けものフレンズ2の騒動をまとめるWikiです。お知らせメッセージが出てたら読んでくださいね。




参考動画

9.27にKFPA名義で出された文書(けもんじょ)




真フレのテンプレ発言とその反証参照
井上専務(当時)のヒアリングの報告でも「降板」と発言、偽称すると罪に問われる可能性のある株主総会では、KADOKAWAでもテレビ東京でも「製作委員会の総意」と回答されており矛盾している。
特にテレ東は、辞退であれば「下請法違反では?」の回答として成立するはずな為、降板でなければ矛盾する。
検証の結果、法的に問題があるものは見つからなかった。
仮にその曖昧な「情報共有のないままの作品利用」があったとしても、この程度の案件で3月末から開始していた制作業務を打ち切りにするのは独占禁止法禁止事項の「優越的地位の濫用」、下請法禁止事項の「不当な給付内容の変更」に該当するのでは。

製作委員会の総意で降板したのに公式サイトでは「ヤオヨロズの辞退」と書き、「KFPA」名義になっている。
信憑性に疑義があると言わざるを得ず、私文書偽造の可能性さえある。

株主総会等での答弁

17年10月3日、KADOKAWA代表取締役専務執行役員の井上伸一郎が言及


「降板」と明言し、版権使用について認識相違があった事が述べられている(9.27の文書のように一方的にヤオヨロズ側が悪い訳ではない)。
又、福原Pがヒアリングに動いた事に感謝を述べている。

福原Pの最終報告

降板経緯の認識1 2 3 4 5
降板が覆らなかった事と、「3月には2期の依頼があり実制作を続けていたが、8月頭にコアメンバーで行われた会議にてヤオヨロズ降板を宣言されたと認識」
「何に対して不満を持たれていたのか要領を得ず困惑」と報告。
9.27の文書と矛盾するが、このツイートに対しKFPや関係者は一切反論をしていない。

17年大晦日のニコ生イベントでの細谷P



「委員会としては9.27が公式見解のまま」 「突き詰めると個人攻撃になるから真相は言えない」と発言。以降のテレ東などの株主総会の返答と矛盾。


又、その少し前に削除済の思わせぶりのツイートがある。
「ビジネス的にはたつき」「突き詰めると個人攻撃になる」発言からすると、たつき監督は福原Pに騙されていると主張しているようにも見える。



「制作会社が製作委員会の要望に必ずしもマッチしなかった」と回答。
降板の主軸はたつき監督ではなくヤオヨロズである事に留意したい。
前述の通り「下請法や独占禁止法に違反しているのでは」という質疑に対し、「監督の交代は製作委員会の総意」とのみ回答し、違反疑惑に対する反論は特になかった。

吉崎観音の嫉妬説

そもそも一漫画家が単独で製作に干渉するのは不可能と思われる。根拠は下記。
・そもそもアニメに関し人格権を持っていない可能性がある
(著作権法は「表現」を守る為のものでアイデアは保護されない。コンセプトデザインだけでキャラデザ等を行っていなければ人格権が発生しない)
・著作者人格権と著作権(財産権)は別物であり、人格権を根拠に財産権を侵害出来る道理がない
・著作者人格権の強さの根拠とされる「海猿」に人格権の要素が無かった
 アポなしの取材等を理由にしており、同一性保持権の侵害等はない
 原稿代貰って許諾してるから同一性保持権侵害を後から言い出すのはそもそも無理
 既に公開されている作品に公表権は無関係
・他の事例を根拠にすると今度は何年も裁判を起こしてやっと認められる事を口頭だけで決定させられるという、法治社会を無視した理屈になる
・一漫画家にテレビ局や根城の出版社やAGNが屈服するのは無理がある
・出資者ですらないのに製作サイドに干渉出来るという主張に無理がある
・そんな力があるなら、たつき監督のツイート1つで地蔵になる必要が無い
・単独で降板させて怯んだのなら、井上専務の仲裁でさっさと取り下げてる
・そんな事したら干されるはずなのに、KADOKAWAは以後も普通に仕事与えてる
・人格権を根拠に降板させたとする記事に、不自然なテレ東擁護やKFP側の不手際の責任転嫁等、不自然な案件が確認されている


製作委員会の成立ちの検証

○元ハッスル
AGN株式会社(幹事会社):代表の加藤英治がハッスル前身のDSE元社員。
・ジンミャク:代表が元ハッスル常務取締役の池本浩史、住所が何もない民家
・ビクター:加藤栄治がかって所属していた。一部社員を連れて独立(関係は良好の模様)。加藤英治の項目を参照。
・ブシロード:ハッスルの興行、ZERO-ONEのイベントを開催
・テレビ東京:ハッスルが暴力団との関与疑惑でフジと縁が切れた後に番組を放映
・KADOKAWA:ハッスルの興行でケロロ軍曹のプロレスラーが登場
○上記の関連企業
・AT-X:テレビ東京が32%の株を保有
・住友商事、クランチロール:テレ東アニメ事業の海外展開に協力
・dアニメストア:KADOKAWAが40%の株を保有
・ファミマ:アニメ「ガールフレンド」でテレ東及び福原Pと共にAGNと仕事する(この縁で参加?)
○2から参加
・トマソン:沼田P父親と細谷Pのコネ
・松竹:細谷Pが松竹の創業者一族
・SEGA:名越稔洋Pが龍が如くに元ハッスルのプロレスラー天龍源一郎を参戦させている

エス・ワイ・エス(RIZAPの完全子会社)、ToY CUTE、クロックワークスについては不明。ジャストプロはヤオヨロズの親会社。
ToY CUTEはAGNの加藤英治が製作を務めるジビエート・錆色のアーマでも参加している。
クロックワークスとジャストプロはけものフレンズ2では製作から脱退している。
製作委員会の約半分がハッスルエンターテイメント及びDSEに縁のある者、そして1/4がその関連企業となっている。
AGNが製作委員会及びIPの中心にいて、元ハッスルの人脈を用いて製作委員会を組成したと考えれば疑問の多くが解消される。
対人的な繋がりによって結束する集団程反対意見を述べにくい空気になりエコーチャンバーを起こやすく、「たつき監督の功績で社会現象を生み出した」という客観的な現実を否定するという、半ば商売人として非合理的な結論を生み出す環境が生まれやすい。
過去に存在したプロレスの興行団体。後に興行権がハッスルエンターテイメントに移動。
1999年1月 ドリームステージエンターテインメント(DSE)設立
2003年1月 DSEの森下社長が新宿のホテルで首吊り自殺
2006年6月 DSEと暴力団の関係が週刊現代に掲載、「ハッスルエイド」地上波放送中止
2006年8月 加藤英治、「加藤(A)」としてリングデビュー
2007年4月 ハッスルの興行権がDSEからハッスルエンターテイメントに
2007年9月 テレ東でハッスル初放送(夕方特番)
2007年9月 「どハッスル!!」番組制作発表会見実施、株式会社エンターブレイン・青柳昌行常務取締役(現 KADOKAWA常務執行役員、IPクリエイション事業本部長)が出席
2007年10月 テレ東でレギュラー番組「どハッスル!」放送開始
2007年11月25日 ケロロ軍曹 ハッスルマニア2007 出演
2007年12月 テレ東でハッスル大晦日特番(大晦日GH視聴率でテレ東最下位脱出)
2008年10月 加藤英治、エイジグローバルネットワーク(AGN)を設立
2008年12月 テレ東で2年連続のハッスル大晦日特番(大晦日GH視聴率でテレ東再び最下位)
2009年2月 インリン・オブ・ジョイトイがギャラ未払いでハッスルを提訴、資金難が表面化
2011年5月 ハッスルの傍流団体「ハッスルマンズワールド」最後の興行が行われる
暴力団との関与が報道されフジテレビとの契約が打ち切られる。
その後テレビ東京に拾われ、ケロロ軍曹の姿のレスラーも出演。
インリンにギャラ未払いで提訴され、信用を失った結果解散となった。

クライアントについて

「KADOKAWAがクライアントから依頼を受けIPを設立。クライアントは製作委員会にも参加している。」「著作権は僕に依頼してくれた出資者(クライアント?KFP?)が持っていて」とガイドブックに記載されている。
・何故か資本金1000万円でアニメ事業の経験が微小なAGNが幹事会社になっている
・現在ファミマが所持していた商標権、AC版の商標等がAGNに譲渡されている
・ネクソン版はアニメ放送開始前にサ終、アニメに3はなく、一貫して続いているのがAGNが主体となる舞台・イベント事業である
・AGNからけもちゃんに画像の削除要請が来た(AGN単独での行動のようにも見える)
・けものフレンズ公式サイトのドメイン登録者がAGNの加藤代表
中国のイベントの公式サイトで「著作権者であるAge Global Networks」という表記がある
・上記のような、ファミマとの結びつきが弱い要因が多い
・ファミマがクライアントであれば、忖度弁当のような案件が発生するのはおかしい
・ファミマ自体が商業展開に乏しく、IPとして育てていく気概を感じられない
・現在ファミマが撤退し、商標権等がAGNに譲渡されているのに対し、AGNはけもV等中心的に活動している

現状を見ると、クライアントはAGNであったと考える方が説明が付く。
ファミマがクライアントであった場合、クライアントが実質撤退した状態でAGNがIPを存続させる理由に乏しい。

ライセンサー問題

ライセンサー問題
概要:(c)KFPAのライセンサーがヤオヨロズ、(c)KFPのライセンサーが製作委員会のいずれか(JRAや日清とのコラボで窓口を担っていたKADOKAWA?)である事が発覚。
発覚後暫くして記載が消滅したが、お問い合わせの結果、関係社より掲載を終了する旨の連絡を受けた受け削除した事が判明した。
更に、J-LOP4という補助事業の申請内容の転記であり、けものフレンズが政府の補助金を受けていた事が発覚。

けものフレンズのコピーライト関係で特に特徴的な「KFPA」から「KFP」への表記書き換え

ライセンス関連で揉めたというリーク情報

けものフレンズ 1866匹目 (ID:l+RRO8Lpd)。
真偽の程は不明だが、ヤオヨロズがKFPAのライセンサーである事やKFPA→KFPの著作権表記書き換えを踏まえれば、クロスライセンス契約持ち掛け等の信憑性はそれなりに高いと言える。
KFPAとKFPのクロスライセンスと考えれば、ライセンサー問題が発覚する前に予言していた事になる。
又、8millionが2017年6月に設立されており、版権事業を行おうとしていたと考えられ、2期で製作委員会入りの合意が取れていたとしても辻褄が合う。

2期にヤオヨロズが出資して製作委員会入りしていたと仮定すれば、後乗りで製作委員会入りするケースは少ないのに穴埋めするかのように2期で松竹・白組・SEGA、
加えて制作会社であるトマソンが製作委員会入りしている事に辻褄が合うようにも思えてくる。
又、予想以上に金のなる木である事を認識した時点で、IPに対するヤオヨロズや福原Pの(製作面での)影響力が強くなり過ぎていた事で軋轢が生じた事も考えられる。

5月末にはヤオヨロズ降板に動いていた可能性

岩田俊彦プランニングマネージャーのツイート

岩田俊彦
「2017年8月にコアメンの会議により降板を言い渡されたと認識している」と福原Pが述べているが、氏のツイートより6月頃にはたつき監督を引き抜いてヤオヨロズ降ろしに向けて動いていた痕跡が確認された。
  • センスねぇなあ…。どうゆう風にしていいかわからん 2017-06-03 21:12:00
  • 今年一番腹が立ち、モヤモヤし、失望している。とりあえず人生守りに入ってる奴は総じて◯◯。そんな奴には嫌なことたくさん起きればいい。 2017-06-05 18:18:54
  • 本当の本当にに馬鹿なやつって「もしかしたら俺って馬鹿なことしてるかも?間違ってるかも?」って一回も思わないやつのことなんだなってつくづく 2017-06-14 02:41:39
  • そういうやつって自分のこと賢いって思ってたりめっちゃ考えてるって思ってるから尚のこと(今この場合自分のことは棚に上げておく) 2017-06-14 02:42:54

脚本クレジット変更

17年5月26日、脚本クレジットをたつき監督に変更する事が「けものフレンズプロジェクトA」名義で発表された。

変更前の脚本は幹事会社であるAGN所属の田辺茂範である。
KFPの体質を考えれば、今から考えれば非常に不自然な行動である。
たつき監督に譲歩して弱みを作り出し、ヤオヨロズからの離脱を迫る材料に利用された可能性が考えられている。
脚本料脚本印税未払い問題も参考に。

参考:

コピペ画像が出ていたスレ https://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffe...


初出が5月30日と、脚本クレジット変更の直後。
この時点では逆張り系のけものフレンズアンチが僅かながら存在したが、ヤオヨロズやジャストプロという制作会社を敵視する理由がなく非常に不自然。
たつき監督を引き剥がし、ヤオヨロズを何かしらの罪を被せて製作委員会から追放しようとしていたとすれば、上記の不自然な案件が全て繋がる。

中国からのリーク情報

 2017年AGNが無断で「けものフレンズ」の放映権を中国に売却。これが発覚すると、AGNはヤオヨロズにその罪を着せた。といった内容。※真偽不確定。
 これが事実であれば、たつき監督を引き抜きたかったが責任転嫁の為にたつき監督ともども降板させた事になり最後のピースが埋まる事になる。
 元記事の翻訳版 https://web.archive.org/web/20171111174626/https:/...
 日本語によるまとめ https://www65.atwiki.jp/kemono-friends/pages/36.ht...
 まとめ動画


中国でのイベントに関する記事:https://getnews.jp/archives/1913413
https://show.bilibili.com/platform/detail.html?id=...
https://web.archive.org/web/20190718142552/http://...
ケイアニメーション(株)は、アニメーション制作会社の社長によるその人の紹介と
「けものフレンズ」の版権方であるAge Global Networksがついにコンサートの上映を紹介しました。
という記述がある。

考え得る流れの冷奴

・クライアントはAGNと考えるとしっくりいく
 当初の狙いは補助金ビジネスの為の実績作り
・安契約にする為にライセンサー等の権利をヤオヨロズに与えたら売れ出した
 売れたらヤオヨロズから各権利を奪いたくなった
・脚本をたつきに変えたのは弱みを作る為(でも脚本費は払ってない)
・6月頃からたつきのみ引抜きヤオヨロズから引き剥がそうと画策
・8月にAGNが中国に放映権を売却
 この件又はもっとでかい案件でヤオヨロズ及びたつき監督に責任転嫁、降板
 KFP2AのライセンサーがKADOKAWAになる
・後からKADOKAWA上層が把握、ヒアリングしてスポンサーを回るも時すでに遅し
・降板の犯人は誰か1人ではなくコアメンを中心とした製作委員会の総意(事なかれ含む)、ヤオヨロズに与えた権利を奪取する為?
・吉崎観音は降板に反対はしてないが、神輿として活用されたように見えて仕方ない

製作委員会が降板に表向きに利用した材料

上記のライセンス関連で揉めたというリーク情報の発言が全て正しいと仮定すれば、降板の手法は判明する。

924名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd5f-0fXG [49.97.107.82])2018/08/02(木) 07:47:36.52ID:l+RRO8Lpd
さっきも言ったが制作会社スタジオが製作委員会に加入を求めるのは違法でもなんでもない正当な権利だ
それを断るのも権利者の権利でもある
制作費が安すぎる、けものフレンズをアニメによって巨大利権へと押し上げたのはヤオヨロズだ、次回も我々が担当するならば相応の見返りが欲しいと要求しするのは間違いなのか?

そしてそれを一旦通しておいて後付けで、しかも商用利用までしておいて
蒸し返しによる利権濫用を用いて数ヵ月後に契約解除を迫るのは許されることなのか?

商用利用を行ってから蒸し返しにより契約解除を迫れるのは、bilibiliに配信権を売却しているばすてきとなる。
これであれば真フレがばすてきが問題だったと主張する事にも説明が付く。
ばすてきは明らかにKFPとの契約により制作したものではなく自主制作である為、譲渡契約を新規で結んでいない限り著作権はヤオヨロズ又はたつき監督にあるので、福原Pの証言の「要領を得ず困惑」となる。


914名無しさん@お腹いっぱい。 (スップ Sd5f-0fXG [49.97.107.82])2018/08/02(木) 07:35:05.04ID:l+RRO8Lpd
吉崎観音は梶井斉に担がれたのか自ら身を乗り出したのかは知らん
ともかく結果製作委員会の神輿飾りの位置に座り製作委員会の目論見通り晴れてヤオヨロズとは契約を続行しない事が決定した

井上伸一郎は製作委員会への聞き取りで吉崎観音の強い希望で、という建前なのか本音なのか、は不明だが発議者とされる吉崎観音の説得に向かった(単なる茶番かポーズか?)結果は見ての通り

裏の経緯を見れば製作委員会の利権奪取による部分が大きい事が読み取れるが、自分らの責任を回避する為に吉崎観音を神輿にし、「吉崎観音が降板を言い出したので我々は被害者」というスタンスを取ったと思われる。
これであれば特定の記事の吉崎観音が降板を言い出したという文言、細部まで事情を把握していないKADOKAWA周辺者の奉らなければという発言、版権使用について認識相違という全ての発言に整合が取れる。
吉崎観音に責任転嫁を行った痕跡、過去にもクリエイターに責任を擦り付けた痕跡が発見されている。
吉崎観音・カドカワに転嫁疑惑
テレビ東京

「製作委員会は出資しているのだから意見をもらうのは当然」「通してもらったということを忘れてはいけない」という、製作側が書いたかのような文面も並んでいる。

総監督

アニメにはけものフレンズ2を含め、吉崎観音はコンセプトデザインのみで「総監督」とは一切クレジットされていない。
ガイドブック6巻で唐突に記載され9月のコンセプトデザイン展でもこの名称が使われ、突然ツイッター上で「けものフレンズプロジェクト」の説明をし始めたが、この頃にヤオヨロズだけでなくたつき監督の降板が決定していると考えられている。
先に述べた通りアニメの「コンセプトデザイン」では著作者になり得ない可能性がある為、「全体的形成に創作的に寄与」として著作者人格権を持てるようにするため、後からこじつけで設定した役職である可能性がある。
真フレは神輿に使う為だけに用意したであろう「総監督」の肩書きはあまり使用しないように思える。
たつき監督の場合は雇い主であるヤオヨロズの職務著作になると思われ、1期に関して権利を持たないたつき監督のみを引き剥がそうとしたものと思われる。

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